配当金生活者は年金受給で無敵となる

投資
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配当金生活者の年金受給

配当金生活者って、配当金収入だけで生活する人ですよね。だけどドラゴンさんは、年金受給者でもあり、いいですね。でも、これって、配当金生活者と言えるのかな。

鋭い質問だね。「配当金生活」という定義はないと思うけど、ネットの記事には、配当金生活は、「配当金」の収入だけで生活する事とありますね。では、投資信託で得られる「分配金」が収入に入るとダメなんでしょうか。それと同様で、「年金」が入るとダメなのかな?と言う事です。

難しいですね。でも、「配当金生活者」という言葉と同様、「年金生活者」と言う言葉もありますよね。ドラゴンさんはどちらですか?

管理人は「配当金生活者」であり、家族は主として管理人の「年金生活者」です。と言っても、家族も自分の配当金はありますし、不定期に働いているから、家族の方がゆとりがあるかも知れません。

配当金と年金などで、ドラゴンさん宅の年収はどれくらいあるんですか?

家族も含めた年収ははっきりしませんが、同世代の年収よりは多いと思います。配当金生活者が年金受給者となると、これは無敵です。年金は、繰り下げ受給を勧める評論家が多いですが、配当金をそこそこ貰っている個人投資家の方は、65歳から貰う事をお勧めします。なぜなら、管理人の知人で60歳から70歳で亡くなった人が結構いるからです。年金は65歳から貰い、配当金と年金でゆとりある生活を楽しんで下さい。